事例紹介
システム開発の検収遅れによる外注エンジニアへの支払い
Problem
課題- 数か月がかりの大規模なWebシステム開発案件で、クライアント側の都合により最終検収が1か月後ろ倒しになった
- 開発を委託していた外部のフリーランスエンジニアやパートナー企業への支払期日は動かせず、支払いが先行してしまった
Solution
解決
すでに納品書は提出済みで検収待ち状態にある「未収金(請求権)」をベースに、早期資金化を提案しました。
外注先への支払いを予定通り行うことで、優秀なエンジニアチームとの信頼関係を維持。プロジェクトを最後まで離脱されることなく無事にリリースへ導きました。
外注先への支払いを予定通り行うことで、優秀なエンジニアチームとの信頼関係を維持。プロジェクトを最後まで離脱されることなく無事にリリースへ導きました。
- 売掛金額
- 500万円
- 着金日数
- 即日

IT業界では、クライアント側の検収引き延ばしによる資金ショートが少なくありません。
しかし、現場を支えるエンジニアへの支払いを遅らせるわけにはいかないため、契約書や納品書ベースでスピード審査・即日実行させていただきました。